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[米オレゴン州ガバメントキャンプ 2日 AP] 目の不自由な登山家が、フッド山 (標高3429メートル) の登頂に成功した。法律上失明と認定されているジョン・ウィンマーさん (37) は、盲導犬ラシャと親友のディエゴ・ジョーヴンさんの協力のもと、既に合衆国西部の山6つを制覇している。

ウィンマーさんは5歳のときに視力を失ったが、気力を失ったことはないと語る。彼のメッセージは、「自分の夢を追え」だ。

人々は能力と限界について先入観を持っており、自分はそれを撤廃させたいのだと、ウィンマーさんは日曜日に語った。

月曜日、彼らはレーニエ山に挑むために北へ向かった。

またウィンマーさんは、自分たちの旅を環境汚染の観察、ユニセフへの寄付金集め、気候変動への意識の向上にも役立てたいと述べている。

彼らの旅は、ウェブサイト「WhatsYourImpossible.com」で報告されている。





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無題
「茨城連続殺傷事件」・・
またすごい事件がおきたよね、彼本人がゲーム夢中になるとこまではいいのだけど
実際に人を殺してしまうのはね、本当に日本も中国みたいになってしまうのかなと思ってしまう、
ゲームのことで殺人なんてあきれて物も言えないですけどね・・
この事件のことはもちろん金川容疑者に責任があるわけだけど、

金川容疑者が。予告をしておいて、止められない警察官もどうかと思う、
もうちょっとしっかりしてほしかった、そうすれば、あんな数の怪我人出なくてすんだのに

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ロサンゼルスで犬の洋服ブランド、女優のドレスも参考に | Excite エキサイト

<本文より>
ロサンゼルスで18日、ペット用ファッションブランド「リトル・リリー」の洋服を着たモデル犬が撮影された。

 同ブランドでは、昨年のアカデミー賞授賞式で有名女優が着ていたドレスに着想を得た犬用の洋服をデザインしている。



犬。猫もそうだけどペットのファッションはものすごく豊富になってきている。
画像の犬の服なんか今でもファッションショーに出る勢いでのすばらしさ
こういうのが好きだから犬を大事に愛する人が多いのだろうな
白熊の「フロッケ」

シロクマの赤ちゃん「フロッケ」

最近ネット上でネタを探しながらニュースを閲覧することが増えてきた。
中でも気になったのがこの一枚。本文は短いながらもこう書いてあった

<ドイツ南部のニュルンベルク動物園で11日、シロクマの赤ちゃん「フロッケ」が生後2カ月を迎えた。母親のベラから隔離されたフロッケは、4人の飼育員に育てられている。

 「フロッケ」はドイツ語で雪片を意味する。>


片雪・・うんそんな感じでかわいらしい白熊。本当にぬいぐるみみたいんんだよね、
赤ちゃんの時って。ずっとこのままならいいのに・・
聞いた話だと、白熊は毛の一本一本に管が通って寒さを遮断するから北極でも
生きていけるみたい。

話は変わってこのフロッケを育てる人間に対してはどうだろう。確かに白熊は数も減っているから育成は大変だけれども、いまの日本だっていろいろな動物を絶滅させないように
がんばって数を少しでも増やしている、その傍ら。児童。成人の数が確実に減っている
社会を作っているのは俺たちなんだから。そちらのほうも、何とかしなきゃな。







<記事より抜粋>
三菱電機はこのほど、レーザーを光源にしたリアプロジェクションテレビの65インチ試作機を公開し、今秋に北米で発売すると発表した。通常の液晶テレビの約2倍という色再現範囲の広さが特徴で、レーザーを光源にしたテレビの発売は世界初。国内での発売は未定。

参考記事


ついにテレビもここまで来たかー。日本の技術力は凄いよな、車もそうだけど特に電化製品
海外から来て、SONYのヘッドホンお土産に持っていくのが納得がいく。
これが本格的に販売され少しでも景気上昇の起爆剤にでもなってくれれば良いな

10月に88歳で亡くなったチェット・フェッチさんから34人の友人に手書きのクリスマスカードが届いた。送り主の住所は「天国」。

友人たちの間で、そのユーモアのセンスが知られていたフェッチさんのカードにはこう書かれていた。

「神さまに、ちょっとだけ現世に戻って、カードを送らせてもらえないだろうかって頼んだんだよ。最初はダメだって言ってたけど、しつこく頼んだらとうとう『ああ、もう、行ってきなさい。あっちに長居しちゃいかんぞ』って許してくれた。天国の様子を教えてあげたいけど、とても言葉では表現できません」

「そろそろ戻らなきゃ。神さまが天国への入り口を開けててやると言ってた。調子に乗りすぎないようにしないとね。きっとまた会えるよ(君が思っているよりいくぶん早くね)。メリー・クリスマス。チェット・フェッチ」

25年近くフェッチさんの友人だったデビー・ハンセンさんは「全く困った人ね、と思うわ。あんまりチェットらしくてビックリよ。最後の笑いを取らないと気が済まないんだから」と語った。

このカードは、美容師のパティ・ディーンさん(57)と20年も前から計画していたものだという。フェッチさんは宛先リストを更新し続けていた。そうして郵便料金が上がると、差額をディーンさんに渡していた。この秋、髪を切っているときに椅子からディーンさんを見上げてこう言った。

「例のカードを送るのを待つのにいい加減うんざりだろうが、たぶん今年は送れると思うよ」

フェッチさんはその1週間後に亡くなったそうだ。






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