シロクマの赤ちゃん「フロッケ」最近ネット上でネタを探しながらニュースを閲覧することが増えてきた。
中でも気になったのがこの一枚。本文は短いながらもこう書いてあった
<ドイツ南部のニュルンベルク動物園で11日、シロクマの赤ちゃん「フロッケ」が生後2カ月を迎えた。母親のベラから隔離されたフロッケは、4人の飼育員に育てられている。
「フロッケ」はドイツ語で雪片を意味する。>
片雪・・うんそんな感じでかわいらしい白熊。本当にぬいぐるみみたいんんだよね、
赤ちゃんの時って。ずっとこのままならいいのに・・
聞いた話だと、白熊は毛の一本一本に管が通って寒さを遮断するから北極でも
生きていけるみたい。
話は変わってこのフロッケを育てる人間に対してはどうだろう。確かに白熊は数も減っているから育成は大変だけれども、いまの日本だっていろいろな動物を絶滅させないように
がんばって数を少しでも増やしている、その傍ら。児童。成人の数が確実に減っている
社会を作っているのは俺たちなんだから。そちらのほうも、何とかしなきゃな。